2時間の浸水でギャバが玄米の2倍以上にアップ
独自の加工(マクロ製法)により、さらにおすすめ理由が加わりました。 2時間普通に水につけておくだけで、ギャバの量が飛躍的にアップ! 市販の発芽玄米とほぼ同等に。 もちろん玄米に含まれる食物繊維や栄養素はそのままです。
*ギャバは30~40度でのぬるま湯で活発に 増えますが、今回の分析では水の冷たい2月に、普通の家庭と同じく、水道水を使用 しての結果です。

【ギャバってなに?】
γ-アミノ酪酸(ガンマ アミノらくさん)または4-アミノ酪酸(IUPAC名 4-aminobutanoic acid)は、アミノ酸のひとつで、主に抑制性の神経伝達物質として機能している物質。英語名の γ(gamma)-aminobutyric acid の頭文字をとった略称 GABA(ギャバ)が一般的に広く用いられている。
近年、血圧降下、中性脂肪抑制、肝臓・腎臓のはたらきを高める、神経鎮静、アルツハイマー型痴呆症の予防・改善などに効果が期待されています。
